サービス

論文や学会発表!【英文構成】

英語論文・海外での学会発表の文書を作成するサポートです。

ネイティブチェックは勿論のこと、APAフォーマットへの構成、カバーレターの作成、投稿雑誌の選択から再構成など論文掲載までをお手伝いして、英語で論文を投稿・挑戦する人を応援するサービスです。研究論文をお願いする際の流れは、以下です。全くの領域外、仕事が多い時はお断りさせて頂いておりますので、ご理解の程よろしくお願いします。

自信を持って提供できる事:

  1. 誰にも負けない研究論文の「質」と「知識」(私の研究実績)
  2. 論文が通るまでの手厚い「サポート」と「対応能力」
  3. お客様の人生を「論文が英語で通せた」「学会発表のための良い文章が出来た」「仕事の獲得・昇格にプラスになった」から少しでも豊かにすることを大事にお手伝いさせて頂いております。
  4. 私の英文校正に関する考え方は(こちらから)
  • 実績以外に、私の雰囲気をYouTubeの雰囲気から感じで頂けると嬉しいです。

英文校正の流れ:

  1. ワードの書類を見て無料お見積もり(書類をEメール [info@hiroiwatsuki.com]で送ってください)
  2. 2人のネイティブチェック(日本語から英語の場合は、1人がバイリンガル)
  3. 私が研究論文を投稿論文に仕上げ(ネイティブチェックが先の理由: 私の方が研究論文が書け、ネイティブの英語を直すため、変更され質が落ちるのを避けるため)、お客様に完成した書類を送る。

このサポートについてくるも内容:

  1. カバーレター
  2. 投稿方法のサポート(動画付き)
  3. Zoomで個別サポート
  4. 掲載されるまで無制限で相談に対応
  5. 査読者への回答の無制限のチェック(1年間)
  6. 私の論文が掲載されたか査読者への回答の全て(世界トップのジャーナルのJournal of Sport SciencesとPsychological Researchの対話)
  7. ネイティブチェック完了の書類(必要な場合)
  • お客様の論文が何処にも通らないというのは非常に残念なのと、申し訳ない気持ちになります。1年以内で、研究論文のレベルに応じた雑誌に論文が通るサポートとお考えください。

ご質問やお見積もりの際はお問い合わせから連絡下さい。お見積もりの際は、書類の添付して頂けると幸いです。

以下は、お客様から頂いた声、と論文掲載実績[論文21本、査読経験80回以上]です。

お客様から頂いた声

 

実績(研究活動

インパクトファクター(IF)とは、論文のレベルの高さを示すものであり、他の研究者に使用される回数などあらゆるものから評価して付けられる点数になります。私の論文は、Journal of Sports SciencesやHuman Movement Sciencesとスポーツ科学の領域で世界トップの雑誌に掲載されました。心理学の領域の雑誌では、Psychological Research が世界で有名な雑誌に載りました。健康科学に関する研究も掲載された経験あり。現在、論文21本(その内の14本が第1著者・16本が英語論文、14本がインパクトファクターのあるジャーナルに掲載済)

インパクトファクター 2.8 ! – Journal of Sports Sciences

インパクトファクター 2.7 ! – Psychological Research

  • Google Schalar
  • ResearchGate
  • 査読中の論文
    • Medicine & Science in Sports and Exercise (IF: 4.5)
    • Research Quarterly for Exercise and Sport (IF: 2.1)
    • International Journal of Environmental Research and Public Health (IF: 2.8)
    • Journal of Sport and Exercise Psychology (IF: 1.9)
    • Applied Sciences (IF: 1.1)
  • Journal of Sports Sciences, 2019 (IF: 2.8)
  • Psychological Research, 2021 (IF: 2.7)
  • Human Movement Sciences, 2019, 2017 (IF: 2.1)
  • International Journal of Sport and Exercise Psychology (IF: 2.1)
  • Journal of Human Kinetics, 2018 (IF: 1.9)
  • Journal of Motor Behavior, 2018, 2020 (IF: 1.4)
  • Journal of Physical Education and Sports, 2016, 2020 (IF: 1.3)
  • International Journal of Sport Science & Coaching, 2021, 2016 (IF: 1.3)
  • Perceptual and Motor Skills, 2020 (IF: 1.3)
  • Sport Psychologist, 2018 (IF: 1.2)
  • International Journal of Coaching Sciences (IF: 1.2)
  • Coaching and Sport Science Review, 2016
  • テニスの科学, 2012, 2014
  • 桜門体育学研究, 2011, 2012
  • NASAのHuman Exploration Research Opportunities (HERO) Researchの査読者も経験
  • 現在, International Journal of Psychological and Brain Sciencesの Editor Board Member

査読者としての経験 (80本以上の研究を査読。主なジャーナルは以下)

  • Frontier in Psychology, Psychological Research, Journal of Sport Sciences, PLUS ONE, Psychology of Sport & Exercise, European Journal of Applied Physiology, Journal of Motor Behavior, Journal of Sport Psychology in Action, Journal of Sport Behavior, International Journal of Developmental Disabilities, Motor Control, Translational Journal of the American College of Sports Medicine, International Journal of Exercise Science, Medicine & Science in Sports & Exercise, International Journal of Psychological and Brain Sciences, European Journal of Applied Physiology, International Journal of Sport and Coaching Sciences, Sport Psychologist, NASA Human Exploration Research Opportunities, etc…

ご質問やお見積もりの際はお問い合わせから連絡下さい。お見積もりの際は、書類の添付して頂けると幸いです。

 

無料カウンセリング

PAGE TOP