FAQ【大学 留学サポートでよくある質問】

現在参加されている留学サポート生リスト

サポートをご希望の方は、この質問をご記入ください。

Q: 実際、大学合格へどんなサポートをして下さるのでしょうか

A: 1)学校選定と提出書類(志望動機書・履歴書など)を確認・改善、2)合格への戦略共有、3)学費免除・軽減への調査・補助、4)月1のコーチングと月1の語学テスト対策指導、4)必要に応じて常に相談や質問へ回答(EmailやZoom)、5)就職への情報提供(教員、就活対策、面接攻略)

Q: 希望の大学が決まっていません。大学選びのサポートを受けられるのでしょうか?

A: はい、大学選びもお手伝いしています。これは非常に大切なステップですので、時間をかけて行っています。またこれが決まらないと、志望動機書などの完成が難しので、徹底して選ぶサポートを致します。

Q: 何大学受験するのでしょうか?

A: 数は決まっていませんが、5つ程度の受験をお勧めしています。

Q: 推薦書は書いてくださるのでしょうか

A: はい、出願する大学院への推薦書を書いております。少し研究関係のお手伝いや私のアシスタントとして活動して頂き、その内容を盛り込み、合格する為の推薦書を書いています。

Q: サポートをお願いするにあたって、まずは何をすれば良いでしょうか?

A: 個人個人によって状況が変わりますので、この質問への回答を宜しくお願いします。回答後、お見積もりを送らせて頂いております。

Q: もし合格しなかった場合、どうなるのでしょうか

A: サポートをされた方が次のステージに進めないのは非常に残念な気持ちになります。これまでにどこにも合格しなかった方はいらっしゃいませんが、もし合格しなかった場合は、次の年も同様にサポートさせて頂きます。(英語のレベルに関してのポイントは下記をご覧ください)。

Q: 最大何年間サポートして下さるのでしょうか

A: 最大は、3年間です。基本的に合格するまでのサポートですが、その後もZoomセッションなどで質問がある学生は質問してくださって結構です。例えば、高校1年生の春にお願いしてくださって、3年半後に留学する場合も3年間ちょっと超えようともサポートできると考えてくださって結構です。

Q: TOEFL/IELTSの指導はしてくださるのでしょうか

A: トーフル/アイエルツの講座のようなサポートは、日本の勉強によってトーフルなら107点、アイエルツなら7.0点を超える高得点を取得した方が勉強方法と点数の上げ方を少人数のZoomレッスンで月に2回開いています。そこから高得点のコツ、勉強方法を聞き、効率良い勉強・高得点へつなげてもらっています。

Q: 英語力が全くない場合もサポートしてくださるのでしょうか?

A: はい。私はTOEFL23点で英語学校に5ヶ月行くところから留学が始まりました。英語が足らなくとも留学したい場合は、お勧めできる田舎の英語学校に入学するサポートや大学を選ぶ、また合格へのサポートになります。

Q: まだ受験するのが1・2年以上と先ですが、サポートを受けることは可能でしょうか?

A: はい。サポート期間が長い方が、合格・学費免除の可能性はあがります。その為、受験ぎりぎり前にサポートしはじめるよりも長い方が合格へ導く事が可能なので、長い時間を頂けると幸いです。その際の金額も同じ金額です。

サポートをご希望の方は、この質問をご記入ください。

Q: 留学中・後にサポートを受けられるのでしょうか?

A: 何か留学中に相談があれば、気軽にMessengerやメールなどで連絡してください。良い関係作りをサポートの際に行い、今後も何か相談がある際に気楽に話しかけることが出来る指導教官のような存在になればと思っています。

Q: ビザのサポートはしてくださるのでしょうか?

A: わからない事があれば聞いてください。喜んで質問に答えています。

Q: TOEFL/IELTSの点数が足りません。サポートして下さるのでしょうか?

A: 英語が足りなかったとしても入学できる大学は数多くありますので、サポートをしています。語学学校から留学を開始して大学を目指す場合も多くあります。語学学校・コニュにティーカレッジを希望の際は、田舎の日本人がいない場所をお勧めさせて頂いております。

Q: 奨学金を取る為のサポートは受けられますか

A: 各大学に少しでも学費が落ちるなど聞いております。大学のテニス部総監督をしていた際に学生の入学サポートであらゆる部署に連絡して、学費を落とす方法を見つけていました(成績、親の給料、留学生など)。同様に各大学に確認させて頂きます。大学院生ではありますが、彼は留学生ということで寮を用意してもらった為、年間で100万以上のお金を払わないことに相当します(詳しくはこちらから

Q: アメリカ以外の大学への入学のサポートは受けられますでしょうか

A: アメリカ留学が私が1番詳しいところであり、それを生かしたサポートですが、カナダはサポートした経験があります。志望動機書と履歴書だけの添削に関しては、9万7500円(税込)で行っております。(詳しくはこちらから

Q: 連絡のやりとりはEmailだけでしょうか?

A: 基本的にmessengerやEmailでのやりとりになります。必要な際はZoomでの連絡も対応しております。

Q: サポートへの費用はいくらでしょうか?

A: アメリカですでに大学・大学院生として留学している場合、または、日本で学生しているが英語の点数が足りない・留学経験がないなどで、サポート内容や対応が変わってきます。そのため、そのため、ご費用も流動的となります。ご興味のある方は、この質問への回答へ記載の上、ご送信をお願い致します。受信後、お見積もりを送らせていただきます。

合格して留学したい!【留学サポート】

【卒業が…】研究のアイデアを見つける最初の2ステップ

結論は ⬇︎

  1. ブレインストームをする
  2. 軽いインターネットでの調査

⭐️私は、現在アメリカの大学で「研究方法論」の授業を教えてます(自己紹介

YouTube(イワツキ大学)で、研究に関する発信をしていますので、そちらもどうぞ!

アメリカの授業は

  • 1つのクラスに1週間で2時間30分
  • →それを15週間
  • かなりの内容が含まれますよね。

今日の内容お話しする内容は、1週間目の内容です。

【卒業が…】研究のアイデアを見つける最初のステップ

1.ブレインストームをする

僕・私は、一体何に興味があるんだろう?

考えるのに時間がかかっちゃうんです。

それは何故か?

そんな事あまりやった事ないですよね。

なんかやって卒業したい」はよく聞く話です。

まず、考えてみて下さいね。

1個アイディアを考えるのではなく、10個です。

それは何故か?

多い方が良いからです。

だって、10個のアイデアがあって、9個ダメになっても良いんですよ?

就職活動や大学の応募に1つしか応募しないってないですよね?

多く応募して、1つ好きなとこ選びますよね?

例えば、1つ受かったら、そこ行きますよね?

でも、2つだったら好きな方選びますよね?

研究のアイディアを絞っていくときも同じ。

10個です!

大事な事は、これ!

ちゃんとメモやノートに書く事!

何故か?

➡︎ 忘れちゃうからです。

➡︎ 前の記憶に戻れなくなっちゃうからです。

10個の研究のアイデアを見つけてみて下さい!

(少なくとも、私の教えている研究方法論の授業では、学生が頑張って10個のそれなりに違うアイデア💡を持ってきますよ!)

9個がダメでも良いのです!

ちょっと気楽ですよね⭐️

【卒業が…】研究のアイデアを見つけるステップ2

2.軽いインターネットでの調査

10個からまず、自分が好きだな〜ってものを3つ選んでみましょう!

例えば、スポーツが好き。野球が好き。心理学が好き。

この3つが出たとしましょうか?

ただこの3つ+研究をキーワードにインターネットで

「スポーツ」・「野球」・「心理学」・「研究」

そして、どんな研究が出てきたか簡単に見てみる。

そんなもんです。

「野球」・「心理学」・「ピッチャー」・「研究」

もう少し具体的になってきますよね!

もう1つ例をあげると、

サッカー・ペナルティーキック・緊張

これなんかだと、山ほど出てきますよ!

だって、大事じゃないですか?

➡︎ そう、だから多くの人が研究するんです。

イギリスでこの研究が本当に多い。

理由➡︎ ペナルティーキックで苦しんだ時があった

一気に多くの研究者がそれを調査し始めました。

誰かの問題を解決できるアイデアが理想!

こんな感じで、

最低でも3つの自分のアイディアでやって下さいね

必ず、前進しますよ!

まとめ.【卒業が…】研究のアイデアを見つける最初の2ステップ

結論は、この2つでしたね。

  1. ブレインストームをする
  2. 軽いインターネットでの調査

まず、この2つをやってみましょう!

自分は一体、何に興味があるんだろう?

スポーツ(野球やサッカーなど)が好き。

食べ物なんかの栄養に関することが好き!

じゃ、スポーツ選手の栄養に関してどんな研究があるのかな?

スポーツ選手の中の野球選手の栄養に関する研究とは何があるんだろう?

最初って、本当にこんなもんですよ!

これが、1つ目のアイディアになりますよね。

そして、じゃあどんな研究があるのかインターネットで調べてみよう!

早速、今からやってみて下さいね!

⭐️ちゃんと、紙に書いて下さいね!何を調べたか忘れない。

⭐️いつ何を考えてたが思い出せる➡︎大事です。

この2つの手順でまずは素晴らしいスタートで〜す!

このブログが「読者様への文章のプレゼント」になったことを遠いアメリカから祈っております。

⭐️参考になったら、友人へのシェア→嬉しいです⭐️

ではまた、スポーツ心理学/メンタル・研究・語学/留学のお話で、皆様とお会いします!

ひろ / Hiro / 岩月猛泰(自己紹介)

YouTube(イワツキ大学)で、研究に関する発信をしていますので、そちらもどうぞ!

英文校閲で失敗した【大失敗なのか詐欺なのか…】

どうにかして欲しい。

このように私に急いだ感じで、連絡が入りました。

自己紹介はこちらからどうぞ(アメリカの大学教員です)

非常に長いメッセージで、英文校正に失敗したとのことでした。また、お金も返してもらえないとその後で聞きました。

私は、先生がエディテージという英文校閲の会社に出した書類と変更点を見てみました。一体、何の構成をして20万円程度を頂いたんだろう?と思うくらい質が悪かったのを覚えています。

英文校閲はただせさえ、お金がかかる。

自分の書いた論文を英語で世界へメッセージを届けたい。これは誰もが思うでしょう。私もその1人なので、皆さんと考えていることと全く同じです。

1つ、そもそも大事な事を考えてみましょう。

このような某業社に論文を何本も書いたことのあるいわゆる、「研究者」がいるのかということです。

これを間違える・怠ると、酷い目に合います。私は、このように酷い目に遭った方から複数回、連絡を受けました。

「文章を英語に変更すること」と「英語論文を作成すること」は、全然違います。

私は英語が出来ないまま、アメリカに留学しました。(私の経歴

アメリカ人は、英語ができてうらやましかったです。

留学して7年後、アメリカの大学で教員となり、現在は、学生の英語を見ますが、文法でミスがかなり多い。非常にわかりにくい。

もちろん、全員アメリカ人です。大学生・大学院生です。

論文を出せるに値する文章を課題で提出してくる学生はほぼゼロです

そのため、英語が出来る = 英語論文が書けるとはいかない、なのです。

でも確かに、日本語を出来る人が、みんな日本語で上手に論文を書けません。

私もその1人でした。

「英語がどれだけ出来ても文章を書くのが苦手な人いる」

これは、本当に正しいです。そして、

英語が出来る = 英語論文が書ける

は明らかに間違っているんだなとよく気づかされます。

それを肌で体感したのが、メールでもあったようにエディテージやオナゴの翻訳の質が悪かったと連絡を受けた時です。

他の方もこのようにエナゴの翻訳をもう2度とあんなインドの会社は使わないと怒っています

英語が苦手な場合は、「出来ました!」と言われて頂く書類が良いのかさえわからない。私は以前、そうでした。

「〇〇の査読者をしています」など、非常にレベルの高い場所の査読者をしているというHPをよくみかけます。

私の経験上、多くの論文を掲載させないとそもそも査読者には選ばれないのです。そんな方が某業社で働いていることが考えにくいのです。

また、実際に聞いたことがありません。

私の英語が出来なかったころから、2日に1回査読をジャーナルにお願いされるようになった道のりはこちらでお話ししています

きっと、大学生の文章レベルの人・もしくは修士を取ったレベルの人が確認しています。

自分の努力して時間をかけた論文を校閲してもらうのは怖い。だってそれが、進学・昇格に関わってきますもんね。

私の経験上、しっかりとした研究者でないと、論文を書くのはそもそも無理なのです。

話を戻して、

私は、上のEmailであったお客様の英文校閲をお引き受けすることにし、

幸いなことに、無事に非常にレベルの高い雑誌に論文を通すお仕事ができました(こんなコメントを頂きました

何回か英文に文章を直して欲しいと博士課程の頃からお願いされて喜んでもらうことが出来て、これなら

「自分のが絶対に良いサービスが提供できるんだな」と思って、英文校閲を始めています。

論文を1度も書いた事がないというお客様の論文も無事に英語で掲載させるまでお手伝いもすることが出来ました。(こんなコメントを頂きました

私は、ただ単に某業者を批判したいだけではありません。それで満足している方もいるでしょう。日本人の学生に海外の方が日本語の文章をお願いすることに抵抗があるか無いかの違いなんだろうと感じます。研究者に「英文校閲をお願いしたい」と連絡が来ますが、そう思う方にお願いしていただけるというのは本当に幸せです。誰にお願いしないといけないルールをここでお伝えするつもりもなく、某業者を介して英文校閲から英語論文を掲載させるので、もちろん何の問題はないのです。ただ、研究者ではない方に信頼してお願いするのは難しい方もいらっしゃるのは間違いない事実です。

お伝えしたい一貫性のあるメッセージとしては、英語で論文を書くことに興味を持っている読者様を見るのは嬉しいです。日本語の論文は残念ですが、世界的に見てほぼ価値がありません。世界的に見て日本語を使う方は本当に少なく、その結果良い論文も日本語だとほぼ見られないというのが現実なのです。嫌な気持ちになかもしれません。ですが、私も以前日本語で論文をいくつか執筆し、ほぼ誰も読んでいないだろうと引用数から感じる淋しい事実なのです。その点、英語は多くの可能性を秘めています。英語で論文を執筆されたい読者様がいることがあっぱれです!

私がお手伝い出来る事、経歴、英文校閲でよく受ける質問に関しては以下からご覧ください。

イワツキ(ブログの筆者の経歴はこちらからどうぞ

無料ガイド・自己紹介

英文校閲サポートに興味がある方はこちら

無料ガイド・自己紹介

私のYouTubeの論文の話はこっちですよ!⬇️

FAQ【カウンセリングでよくある質問】

Q: お申し込みはどのようにしたらよろしいでしょうか

A: お申し込みはこちらのリンクからどうぞ

Q: カウンセリングでどんなことが聞けますか

A: 基本的には、どんなことを聞いてくださっても結構です。直近のカウンセリングでは、学費を抑える方法、大学・大学院の選び方、スポーツ心理学について、英語論文の書き方などニーズに対応して相談を受けています。基本的には私の知っている事を全てお伝えして良いアドバイスや悩み解決、今後の方向性が決めるお手伝いをしています(私の自己紹介はこちらから

Q: どんな方がカウンセリングを受けていますか

A: 様々です(2022年3月時点で、115名の相談を受けました)。学生から、留学志望者の社会人、スポーツ心理学に興味がある方、高校生の親御さん、論文で悩みがある方々がいらっしゃいました。親子で参加された方もいらっしゃり、何人で参加して頂いても結構です。

Q: カウンセリング前に用意していくことはありますか

A: 特にはありませんが、聞きたいことを事前にしっかりと調べて聞きたいことを全部聞いて頂けると満足度があがりますので、あらゆる質問を用意して参加されることをお勧めします。

Q: どのようにカウンセリングされていますか

A: Zoomで行っています。その為、事前にインストールをお願いします。

Q: カウンセリング後に、どんな結果を得られた方がいらっしゃいますか

A: お客様によって様々ですが、個人的に嬉しかったのは、複数回のカウンセリングを受けて頂きましたが、見事、学費・生活費免除(964万〜1568万)を勝ち取り、修士課程に進まれた方がいらしたことです(お客様の声はこちらからどうぞ)。

Q: 金額はいくらでしょうか?また、予約はどのようにしたらよろしいでしょうか

A: 40分で9,800円(税込)です。お申し込みはこちらのリンクからどうぞ

Q: 他に質問が事前にある場合は、どうしたら良いでしょうか?

A: ここにご連絡ください(info@hiroiwatsuki.com)。

FAQ【大学 留学サポートでよくある質問】

サポートをご希望の方は、この質問をご記入ください。

Q: 実際、大学合格へどんなサポートをして下さるのでしょうか

A: 1)学校選定と提出書類(志望動機書・履歴書など)を確認・改善、2)合格への戦略共有、3)学費免除・軽減への調査・補助、4)月1のコーチングと月1の語学テスト対策指導、4)必要に応じて常に相談や質問へ回答(EmailやZoom)、5)就職への情報提供(教員、就活対策、面接攻略)

Q: 希望の大学が決まっていません。大学選びのサポートを受けられるのでしょうか?

A: はい、大学選びもお手伝いしています。これは非常に大切なステップですので、時間をかけて行っています。またこれが決まらないと、志望動機書などの完成が難しので、徹底して選ぶサポートを致します。

Q: 何大学受験するのでしょうか?

A: 数は決まっていませんが、5つ程度の受験をお勧めしています。

Q: 推薦書は書いてくださるのでしょうか

A: はい、出願する大学院への推薦書を書いております。少し研究関係のお手伝いや私のアシスタントとして活動して頂き、その内容を盛り込み、合格する為の推薦書を書いています。

Q: サポートをお願いするにあたって、まずは何をすれば良いでしょうか?

A: 個人個人によって状況が変わりますので、この質問への回答を宜しくお願いします。回答後、お見積もりを送らせて頂いております。

Q: もし合格しなかった場合、どうなるのでしょうか

A: サポートをされた方が次のステージに進めないのは非常に残念な気持ちになります。これまでにどこにも合格しなかった方はいらっしゃいませんが、もし合格しなかった場合は、次の年も同様にサポートさせて頂きます。(英語のレベルに関してのポイントは下記をご覧ください)。

Q: 最大何年間サポートして下さるのでしょうか

A: 最大は、3年間です。基本的に合格するまでのサポートですが、その後もZoomセッションなどで質問がある学生は質問してくださって結構です。例えば、高校1年生の春にお願いしてくださって、3年半後に留学する場合も3年間ちょっと超えようともサポートできると考えてくださって結構です。

Q: TOEFL/IELTSの指導はしてくださるのでしょうか

A: トーフル/アイエルツの講座のようなサポートは、日本の勉強によってトーフルなら107点、アイエルツなら7.0点を超える高得点を取得した方が勉強方法と点数の上げ方を少人数のZoomレッスンで月に2回開いています。そこから高得点のコツ、勉強方法を聞き、効率良い勉強・高得点へつなげてもらっています。

Q: 英語力が全くない場合もサポートしてくださるのでしょうか?

A: はい。私はTOEFL23点で英語学校に5ヶ月行くところから留学が始まりました。英語が足らなくとも留学したい場合は、お勧めできる田舎の英語学校に入学するサポートや大学を選ぶ、また合格へのサポートになります。

Q: まだ受験するのが1・2年以上と先ですが、サポートを受けることは可能でしょうか?

A: はい。サポート期間が長い方が、合格・学費免除の可能性はあがります。その為、受験ぎりぎり前にサポートしはじめるよりも長い方が合格へ導く事が可能なので、長い時間を頂けると幸いです。その際の金額も同じ金額です。

サポートをご希望の方は、この質問をご記入ください。

Q: 留学中・後にサポートを受けられるのでしょうか?

A: 何か留学中に相談があれば、気軽にMessengerやメールなどで連絡してください。良い関係作りをサポートの際に行い、今後も何か相談がある際に気楽に話しかけることが出来る指導教授のような存在になれればと思っています。

Q: ビザのサポートはしてくださるのでしょうか?

A: わからない事があれば聞いてください。喜んで質問に答えています。

Q: TOEFL/IELTSの点数が足りません。サポートして下さるのでしょうか?

A: 英語が足りなかったとしても入学できる大学は数多くありますので、サポートをしています。語学学校から留学を開始して大学を目指す場合も多くあります。語学学校・コニュにティーカレッジを希望の際は、田舎の日本人がいない場所をお勧めさせて頂いております。

Q: 奨学金を取る為のサポートは受けられますか

A: 各大学に少しでも学費が落ちるなど聞いております。大学のテニス部総監督をしていた際に学生の入学サポートであらゆる部署に連絡して、学費を落とす方法を見つけていました(成績、親の給料、留学生など)。同様に各大学に確認させて頂きます。大学院生ではありますが、彼は留学生ということで寮を用意してもらった為、年間で100万以上のお金を払わないことに相当します(詳しくはこちらから

Q: アメリカ以外の大学への入学のサポートは受けられますでしょうか

A: アメリカ留学が私が1番詳しいところであり、それを生かしたサポートですが、カナダはサポートした経験があります。志望動機書と履歴書だけの添削に関しては、9万7500円(税込)で行っております。(詳しくはこちらから

Q: 連絡のやりとりはEmailだけでしょうか?

A: 基本的にmessengerやEmailでのやりとりになります。必要な際はZoomでの連絡も対応しております。

Q: サポートへの費用はいくらでしょうか?

A: アメリカですでに大学・大学院生として留学している場合、または、日本で学生しているが英語の点数が足りない・留学経験がないなどで、サポート内容や対応が変わってきます。そのため、そのため、ご費用も流動的となります。ご興味のある方は、この質問への回答へ記載の上、ご送信をお願い致します。受信後、お見積もりを送らせていただきます。

合格して留学したい!【留学サポート】

FAQ【大学院 留学サポートでよくある質問】

サポートをご希望の方は、この質問をご記入ください。

現在参加されている留学サポート生リスト

Q: 実際、大学院合格へどんなサポートをして下さるのでしょうか

A: 1)学校選定と提出書類(志望動機書・履歴書など)を確認・改善、2)合格への戦略共有、3)学費免除・軽減への調査・補助、4)月1のコーチングと月2の語学テスト対策指導、4)必要に応じて常に相談や質問へ回答(EmailやZoom)、5)留学情報の詰まったSlackと留学グループへ招待、6)就職への情報提供(教員、就活対策、面接攻略)

Q: 希望の大学院が決まっていません。大学院選びのサポートを受けられるのでしょうか?

A: はい、大学院選びもお手伝いしています。これは非常に大切なステップですので、時間をかけて行っています。またこれが決まらないと、志望動機書などの完成が難しので、徹底して選ぶサポートを致します。

Q: 何大学受験するのでしょうか?

A: 数は決まっていませんが、5つ程度の受験をお勧めしています。

Q: 推薦書は書いてくださるのでしょうか

A: はい、出願する大学院への推薦書を書いております。少し研究関係のお手伝いや私のアシスタントとして活動して頂き、その内容を盛り込み、合格する為の推薦書を書いています。

Q: サポートをお願いするにあたって、まずは何をすれば良いでしょうか?

A: 個人個人によって状況が変わりますので、この質問への回答を宜しくお願いします。回答後、お見積もりを送らせて頂いております。

Q: もし合格しなかった場合、どうなるのでしょうか

A: サポートをされた方が次のステージに進めないのは非常に残念な気持ちになります。これまでにどこにも合格しなかった方はいらっしゃいませんが、もし合格しなかった場合は、次の年も同様にサポートさせて頂きます。(英語のレベルに関してのポイントは下記をご覧ください)。

Q: 最大何年間サポートして下さるのでしょうか

A: 最大は、3年間です。基本的に合格するまでのサポートですが、その後もZoomセッションなどで質問がある学生は質問してくださって結構です。3年という年数に関してですが、サポート期間を長く私が頂けた方が、合格する確率が上がり学費免除の可能性も上がります。1年のサポートで合格して学費免除も獲得して合格した方もいらっしゃいます。

Q: TOEFL/IELTSの指導はしてくださるのでしょうか

A: トーフル/アイエルツの講座のようなサポートは、日本の勉強によってトーフルなら107点、アイエルツなら7.0点を超える高得点を取得した方が勉強方法と点数の上げ方を少人数のZoomレッスンで月に2回開いています。そこから高得点のコツ、勉強方法を聞き、効率良い勉強・高得点へつなげてもらっています。その2人とも学費全額免除や大幅免除(2年間で20万の負担)であり、英語だけではなく学費の抑え方なども相談が可能です。

Q: GREの指導はしてくださるのでしょうか?

A: GREのサポートは、高得点を取った方が質問に答えそこから高得点のコツ、勉強方法を聞き、効率良い勉強・高得点へつなげてもらっています。数学のセクションは、20問の練習問題と日本語での回答付きの動画を用意しています。

Q: 英語力が全くない場合もサポートしてくださるのでしょうか?

A: はい。私はTOEFL23点で英語学校に5ヶ月行き、大学院生として1学期、その後大学院生になりました。同じパターンで大学院に目指したい場合は、お勧めできる田舎の英語学校に入学するサポートや大学・大学院を選ぶ、また合格へのサポートになります。

Q: 学費免除になるのでしょうか

A: 学費免除は、なかなか難しい事実がありますですが、学費免除・軽減になるようにサポートさせて頂きます。大学院は合格したけれども、学費免除がついてこなかった場合も以前のサポートした学生ではいらっしゃいます。ですが、これまでこの2年間で6名の学費免除・生活費支給で大学院(博士課程含む)に合格された方がいらっしゃいますこちらからご覧ください。本気で学費免除を狙うと言う場合であれば、出来るだけ長い期間のサポートが必要ですので、お早めに申し込みを考えることをお勧めさせています。実際、名門大学のテキサス大学(アメリカ大学ランキング23位、世界大学ランキング33位)に学費免除で合格した彼は、1年間のサポートからの結果でした。

Q: まだ受験するのが1・2年以上と先ですが、サポートを受けることは可能でしょうか?

A: はい。サポート期間が長い方が、合格・学費免除の可能性はあがります。その為、受験ぎりぎり前にサポートしはじめるよりも長い方が合格へ導く事が可能なので、長い時間を頂けると幸いです。その際の金額も同じ金額です。

サポートをご希望の方は、この質問をご記入ください。

Q: 留学中・後にサポートを受けられるのでしょうか?

A: 何か留学中に相談があれば、気軽にMessengerやメールなどで連絡してください。良い関係作りをサポートの際に行い、今後も何か相談がある際に気楽に話しかけることが出来る指導教授のような存在になれればと思っています。

Q: ビザのサポートはしてくださるのでしょうか?

A: わからない事があれば聞いてください。喜んで質問に答えています。

Q: TOEFLの点数が足りません。サポートして下さるのでしょうか?

A: 英語学校や大学などの入学ではなく直接大学院に進学する場合は、65点はあって欲しいというのが現実なところになりますが、私は留学前は23点でした。英語が足りない場合のサポートもしております。毎月、語学テストのためのコーチング・質疑応答に答えるセッションに参加が可能です。語学学校・コニュにティーカレッジから大学院を目指す事を希望の際は、田舎の日本人がいない場所をお勧めさせて頂いております。

Q: 奨学金を取る為のサポートは受けられますか

A: 日本には、多くの奨学金を取るための方法があるのが事実ですので、あらゆる応募できる場所をお伝えさせて頂いております。また学費免除につながった方法をお伝えさせて頂きます。

Q: アメリカ以外の大学院への入学のサポートは受けられますでしょうか

A: アメリカ留学が私が1番詳しいところであり、それを生かしたサポートですが、カナダとイタリアはサポートした経験があります。志望動機書と履歴書だけの添削のみに関しての希望者へのサポートは、9万7500円(税込)で行っております。(お申し込みの際は、こちらからどうぞ

Q: 連絡のやりとりはEmailだけでしょうか?

A: 基本的にmessengerやEmailでのやりとりになります。必要な際はZoomでの連絡も対応しております。

Q: サポートへの費用はいくらでしょうか?

A: アメリカですでに大学・大学院生として留学している場合、または、日本で学生しているが英語の点数が足りない・留学経験がないなどで、サポート内容や対応が変わってきます。そのため、そのため、ご費用も流動的となります。ご興味のある方は、この質問への回答へ記載の上、ご送信をお願い致します。受信後、お見積もりを送らせていただきます。

合格して留学したい!【留学サポート】

大学の留学サポートでよくある質問

英文校閲でよくある質問

Q: カバーレターやネイティブチェックの書類は頂けるのでしょうか?

A: はい。無料で行っております。

Q: ジャーナルを決める相談も出来るのでしょうか?

A: はい。無料で行っております。

Q: 論文を1度も書いたことない人も掲載まで充実したサポートが受けられるのでしょうか?

A: はい。日本語でも論文を1度も書いたことないお客様も以前いらっしゃいました。無事に、論文が半年後に掲載されました(初めて書いた論文が英語論文になったお客様の感想はこちら

Q: 論文をジャーナルに提出する際のサポートは受けられるのでしょうか?

A: はい。海外ジャーナルに論文を出すときの手続きのサポートも無料で行っております。

Q: インパクトファクターのあるレベルの高い論文への掲載は可能でしょうか?

A: 研究論文を実際に見る前にその可能性をお伝えすることは非常に難しいのが現状であります。英語の論文にする以前に、論文として難しいかもしれないというケースがあります。出来るだけ、レベルの高い場所にお客様の論文を掲載されることを考えサポートしています(インパクトファクターの高いジャーナルに論文が掲載されたお客様の感想はこちら

Q: イワツキさんと全く研究分野が違う場合でもお願いできるのでしょうか?

A: まずは、論文を添付してご連絡ください(info@hiroiwatsuki.com)。全く違う場合は、質を下げるのを妨げる為に、以前お断りさせて頂いたことも御座います。教育関係、心理学、社会学、スポーツ科学、健康科学に関しては、実績がございます。詳しくは、私の研究業績、査読者としての経験をごらんください(研究領域について)。

Q: 指定した箇所の表現や場所を相談することや、投稿論文に適した形で変更してもらえるのでしょうか?

A: 特に不安な表現や自信がない箇所に関しては、ハイライトをすることや、メールで書類を頂く際に、ご連絡くださればそれに関するコメントもさせて頂いております。個人個人へのサポートが某業者とは違うのが強みと思って頂ければ幸いです。

Q: APAフォーマットなどフォーマット(MLAなど)の書式を整えてもらうことはできるのでしょうか?

A: はい。無料で行っております。

Q: 第1希望のジャーナルから論文が却下されました。その場合、どのようなサポートが受けられますか?

A: 次に論文を提出するジャーナルの選ぶサポートも無料で行っております。第1希望のジャーナルへ論文を提出した時同様に、次のジャーナルへ論文を提出するのサポートをしています。

Q: どのジャーナルの査読を以前したことがあるのでしょうか?

A: こちらから、ご覧くださいませ(査読者としての経験はこのページの一番下をご覧ください)

Q: 納期の目安を教えて下さい。

A: 英語→英語が、約2週間、日本語→英語であれば2-3週間頂いております。某業者は3日で納期などとありますが、しっかり時間をかけて質の高い論文を作成することが何よりも大事ですので、十分な時間を頂いております。どうしても早く必要な場合は、別料金がかかりますが、スピード校正で対応しています。査読後の2回目以降は、1週間を目処に返しています。(詳しくはこちらをご覧ください

Q: 金額はいくらですか?

A: 日本語なら1文字・英語なら1単語 35円で行っております。サポート内容は、ネイティブ1人と私の2人で文章を構成しています。

Q: 査読後のサポートはしているのでしょうか?

A: はい。行っております。査読後のサポートが必要な方は(論文が掲載されるまで)、追加で5円/1文字・1単語 頂いております。その査読最中の文章の変更、査読者への回答作成も同様にネイティブと行い、再投稿用のカバーレターも作成しております。査読が何回なろうと、最初に追加で5円/1文字・1単語 頂きますが、追加料金は一切ありません。

Q: だいたい代金はいくらくらいになるでしょうか?

A: 論文の長さによって変わるのですが、参考程度にお客様の論文が5,000文字で査読後の論文が掲載されるまでのサポートつきで、40円(35円+5円)✖️ 5000 = 20万円に、校閲料(8%)の21万6000円となります。査読でどれだけ編集した際も追加料金は一切かかりません。

Q: もし論文が掲載されるまでに1年以上かかった場合は、サポートが受けれなくなるのでしょうか?

A: 2・3回と論文がレベルの高いジャーナルに却下された際には、比較的論文が掲載されやすいジャーナルをお勧めさせて頂いております。それでもお客様がずっとレベルの高いジャーナルに提出し続けて期限を超えてしまった場合は、サポートは受けらないとお考えください。ジャーナルのレベルを落として期限が延びた場合はサポートさせて頂きます。

Q: 一部自信がない箇所など日本語があり、日本語と英語の両方の書類ですが、見てもらうことは可能でしょうか?

A: はい、対応しております。その際は、日本語なら1文字・英語なら1単語 35円と言語によって分けてお見積もりさせて頂いております。

Q: 連絡のやりとりはEmailだけでしょうか?

A: 基本的にEmailでのやりとりになります。必要な際はZoomでの連絡も対応しております。

Q: 提出のファイル形式を教えてください?

A: マイクロソフト・ワードでお願いします。

Q: お見積もりの依頼はどのようにすればよろしいですか?

A: Email(info@hiroiwatsuki.com)に論文を添付してご連絡ください。無料でお見積もりを作成致します。

Q: 上記以外の質問がある場合、どこに連絡したらよろしいでしょうか?

A: Email(info@hiroiwatsuki.com)にご連絡ください。

無料のお見積もり

英文校閲サポート

英文校正でひどい目に合わないための思考

「文章を英語に変更すること」と「英語論文を作成すること」には大きな違いがあります。

この大きな違いに気づくのに私も時間がかかりました。

留学した当時は、英語が出来る人がみんな賢く見えました。今は授業で課題を出すことがあるので、学生の英語を見ますが、文法でミスがあったり、分かり難いかったりします。

自己紹介はこちらからどうぞ(アメリカの大学教員です)

日本語を出来る人が、みんな日本語で上手に論文を書けるでしょうか。とはいきません。

「そりゃ英語が出来ても文章を書くのが苦手な人いるよな」

と感じるようになりました。さらに、

英語が出来る = 英語論文が書けるとはいきません。これは間違いない事実です。

それを肌で体感したのが、某会社の翻訳の質を見たときに、あまりに酷いと思いました。全てとは思いませんが、学生以下のような英語で、それを平気で「出来ました!」と送っている業者がある事が正直、本当に寂しいです。以前の僕を含めて英語が苦手な場合は、「出来ました!」と言われて頂く書類が良いのかさえわからない。

私のお客様の1人もそうでした。

幸いなことに、その方の英文校閲のお仕事を引き受け、無事に非常にレベルの高い雑誌に論文を通すお仕事ができましたこんなコメントを頂きました

しょうがないですが、これは恐い事実です。誰が訳したのかもわからない。

その文章を良いと思い込むしかない。

ここで、私の中で大きな疑問があります。

そこで働いている人が論文をかけるのか?

論文を書いて、何処かに投稿して、論文を通したことがあるのであろうか。

そのような会社に良い研究者が働いているのでしょうか。

良い研究者は、良い仕事を持っていて大学で勤務しています。もしくは研究者として企業で活躍されています。そこでは働きません。

言い方は少し酷いかもしれませんが、大学を出た英語が話せる方。もしくは修士課程を修了して研究経験の極めて薄い方。極めて少ないと思いますが、少しの可能性を考えて博士号までとったけど、仕事が取れなかった方。良く聞くのは、インド人です(安く雇えるから)

この中の誰かで、大半は、大学を卒業した程度の研究論文を書くレベルからはかけ離れた「英語が出来る」人がやっているだけです。

日本で論文を書いた・論文指導をされた方であれば、わかるでしょう。自分の英語で投稿したい論文を、大学生のレベルの英語が話せる方にお願いして書いてもらうでしょうか。きっと、信用はしないだろうと思います。私は、大学生・大学院生の文章も読んで添削もしていますが、

論文を出せるに値する文章を課題で提出してくる学生はほぼゼロです

そのため、英語が出来る = 英語論文が書けるとはいかない、なのです。

これが、私が辿り着いた結論です。

何回か英文に文章を直して欲しいと博士課程の頃からお願いされて喜んでもらうことが出来て、これなら

「自分のが絶対に良いサービスが提供できるんだな」と思って、英文校閲を始めています。

私がお手伝い出来る事、英文校閲でよく受ける質問に関しては以下からご覧くださいね!

英文校閲サポートはこちら

無料ガイド・自己紹介

私のYouTubeの論文の話はこっちですよ!⬇️

【悲劇】英語学校で英語が伸びない/話せない理由【留学】

結論 ⬇︎

英語が出来る人がいないからです。

みんな英語学校にいる人は英語が下手なのです。

(写真は、ドイツ人・ブラジル人などいますが、彼らが英語が出来なくて、彼らと一緒に学ぶ感じです)

私は、英語学校に5ヶ月ちょっと行きました。

⭐️私➡︎ 英語0➡︎アメリカ留学➡︎挫折➡︎学費免除で博士号取得➡︎現在アメリカで大学教員(自己紹介

何で英語学校で英語が伸びないのか?

簡単にお話しします。

それでも留学に英語学校から行く皆様へ。

こんな生活をすると英語が伸びやすいお話をします。

日本に住んでいる方々にも利用していただける方法ですので、読んで頂けると嬉しいです。

英語学校で英語が伸びない理由【留学】

アメリカに行く ➡︎ 英語のシャワーにあびる!

これを多くの人が想像しています。

私もその1人でした。

⬇︎ 意外とこれは考える人が少ないのです。

実際

アメリカに行く 

➡︎ 英語学校で英語が出来ない人と時間を過ごす

➡︎ みんなの怪しい英語にあびる

こんなところです。

私たちの大好きなスポーツで考えますね!

皆様が野球・サッカーを頑張って練習します。

まだ、かなりの素人だとしましょう。

皆様が、全国大会を目指します!

でも、練習する相手が、上手でない子供だったとしたらどうでしょうか?

それで1年の間、彼らと練習します。

もちろん、皆様、超頑張りますよ!

でも、上手になるイメージが難しいですよね?

イメージがつかめましたでしょうか?

英語で考えますね ⬇︎

アメリカ人のように英語を上手になりたいので練習(勉強)するとします。

全く英語の出来ない人・上手でない人と練習します。

授業で会話をします。

相手は、アメリカ人ではないですよ。

英会話の学校に行けば、相手はアメリカ人。

これなら、良いですよね。

でも英語学校はこれ。

アメリカ人は授業に先生の1人だけです。

ペアで英会話の練習➡︎ 英語の出来ない人と練習

それを英語の出来る先生が回って見ています。

たまにアドバイスをくれる。そんな程度です。

スポーツが上手でない人とスポーツを練習すると同じ!

伸びが遅くなると感じましたでしょうか?

ではどうするのか?

英語学校に行ってはダメなの?

英語学校に行くな!

とお伝えしているのではありません。

英語学校は、

朝9時から始まる➡︎昼休み➡︎2時や3時に終了〜!

勝負は、そのあとの3時から寝るまでに

アメリカ人がにいるアメリカで友人を作るのです。

家にこもってしまうのはよくあるパターンです。

それでは、いけませんよ。

アメリカ人がそこら中にいるアメリカで友人を作るのです。

英語学校から出て、英語を使う機会を色々増やす。

日本にいる場合、もちろん周りは日本人ばかり。

なので、英語を伸ばすのは大変ですよね。

その点では、アメリカの方が英語に触れやすい。

(例えば、レストランでのオーダーなど)

でも、英語が伸びるか伸びないかは生活次第なのです。

アメリカに10年・20年以上住んでいて、英語が話せない人っているんですよ。

日本に長く住んでいる外国人で日本語が話せない人。

東京・大阪なんかにいっぱいいますよ。

英語を使わない限り、どこに住んでいるかはあまり関係なかったりするんですね。

(使いやすい・使いにくいは住む場所によって変わるのはもちろんですよね)

英語学校で英語が伸びない理由【留学】

結論 ⬇︎

英語が出来る人がいないからでしたね。

今後は、英語学校に1ヶ月目、どんなことを英語の素人が勉強したのか?

どんなところかわからない

➡︎ 少しわかる。見える

こんな内容でブログを書いていきますね。

英語に関しての記事を下に貼っておきます!

今日は、ここまで…

⭐️記事が良い➡︎友人へのシェア➡︎(私)嬉しい⭐️

それでは皆さん、また〜。

ひろ / Hiro / 岩月猛泰(自己紹介)

スポーツ心理学を学べる10大学・大学院!(日本)【メンタルトレーニング】

どこの大学でスポーツ心理学が学べるの?

✔️ よく聞かれる ➡︎ 10大学のご紹介です!

筆者➡︎アメリカでスポーツ心理学を教える大学教員でYouTuber(自己紹介

私は、日本の大学院でスポーツ心理学を学びアメリカ留学して、修士・博士号を取得。2018年からアメリカでスポーツ心理学を教える大学教員でYouTubeもしてます。スポーツ心理学だけは、誰よりも詳しい人なんだと思ってくださると嬉しいですね。

30大学以上の日本の大学にゲスト講師で招待して頂いたので日本の事情にも詳しいですよ!(詳しくはこちら

✔️ この以下のように進んで行きます!(最後にプレゼントもあります^^)

  1. 大学と大学院の違い
  2. 大学院(修士課程・博士課程)のある大学
  3. まとめ

1.大学と大学院の違い: スポーツ心理学を学べる10大学・大学院!(日本)【メンタルトレーニング】

私は大学生、として学びたいです!

スポーツ心理学は、(基本的には)大学院から本格的に勉強する事になります。

以下の大学院の場所にスポーツ心理学の授業があります。

3年・4年でゼミを始める事が出来るので、

そこで次の(2)にある教員のリストを見てみて、

誰とどんな事を研究・勉強したいか考えてみてください。

その後、本格的に勉強したい→大学院へどうぞ!

✔️ どの大学院が良いか知る = どの大学が良いか知る!

これは超大事ですよ!

2.大学院(修士課程・博士課程)のある大学: スポーツ心理学を学べ10大学・大学院!(日本)【メンタルトレーニング】

「ここは良い大学だ!」

あいうえお順 ⬇︎ 以下の順番で進みます。

  1. 大阪体育大学
  2. 鹿屋体育大学
  3. 筑波大学
  4. 東海大学
  5. 日本大学
  6. 日本体育大学
  7. 広島大学
  8. 武庫川女子大学
  9. 早稲田大学
  10. 同志社大学

各大学は、以下の項目で作られています。

  • プログラムへのウェブサイト
  • 取得できる学位
  • プログラムの特徴
    • (個人的な考え)
  • 教員リスト
    • 名前, (Ph.D. = 博士号保持者)(研究領域)
    • 教員の数が多い = 色々な教員からスポーツ心理学を学べる

*注意点

#1 改善するための変更点や、なんでこの大学は入ってないの?などあれば教えて下さいませ。

  • これが良い大学を知る為に1番のサイトに自信はありますが、全て知っている訳ではありません。

#2 スポーツ心理学者は、他大学にもいますが、スポーツ心理学の学ぶためのプログラムが入っている大学の紹介です。

1)大阪体育大学: スポーツ心理・カウンセリングコース

  • 大阪体育大学: スポーツ心理・カウンセリングコース
  • 修士過程と博士過程
  • 大学・プログラムの特徴
    • 日本の大学で唯一、スポーツ心理学にカウンセリングをしっかりとプログラムに取り入れている(カウンセリング必要?
    • スポーツ心理学を勉強・研究できる教員の数は多い(5人は、体大のみ
    • 海外の理解のある先生が多く、学生の国際学会での発表も目立つ
  • 教員リスト
    • 土屋 裕睦 教授, Ph.D.(スポーツ心理学・カウンセリング)
      • 中国復旦大学へ研究留学
      • 日本オリンピック委員会科学サポート部門員
    • 小菅 萌 准教授, Ph.D.(スポーツ心理学)
      • ミシガン州立大学で博士号
    • 平川 武仁 教授, Ph.D.(運動学習・制御)
      • ポール・サバティエ大学(フランス)へ研究留学
    • 手塚 洋介 教授, Ph.D.(感情心理学・スポーツ心理学)
    • 菅生 貴之 教授(スポーツ心理学)
      • 前職は国立スポーツ科学センター研究員

2)鹿屋体育大学: 体育・スポーツ心理学コース

  • 鹿屋体育大学: 体育・スポーツ心理学コース
  • 修士過程と博士過程
  • 大学・プログラムの特徴
    • 日本で唯一の国立の四年生の体育大学
    • 体育に関する施設は間違いなく日本一(世界の大学にも負けない)
    • スポーツ心理学を勉強・研究できる教員の数は多く、海外への理解のある
      • スポーツ心理学と何か(運動学習、運動制御、運動発達、マーケティング)と2つの領域を兼ね揃えている
  • 教員リスト
    • 幾留 沙智 准教授, Ph.D.(スポーツ心理学・運動学習)
      • スポーツメンタルトレーニング指導士
    • 中本 浩揮 教授, Ph.D.(運動制御・スポーツ心理学)
      • アムステルダム自由大学(オランダ)へ研究留学
    • 森 司朗 教授, Ph.D.(運動発達・スポーツ心理学)
      • 鹿屋体育大学理事・副学長

3)筑波大学: 体育心理学

  • 筑波大学: 体育心理学
  • 修士過程と博士過程
  • 大学・プログラムの特徴
    • 施設は一流で、何から何までも揃っている。鹿屋と同等。
    • 心理だけでなく、全体として教員のレベルが非常に高い(運動生理学・バイオメカニクスなど含む)。
    • 筑波大学で修士・博士課程を修了する方々が多く、多くの大学に筑波大学卒の教員が勤めている。
    • 修士・博士課程と合格して入学が出来る人数が1番多い
    • (もちろん応募する人数も多いに違いない)
  • 教員リスト
    • 坂入 洋右 教授, Ph.D.(健康心理学・スポーツ心理学)
      • スポーツメンタルトレーニング指導士
    • 國部 雅大 准教授, Ph.D.(運動制御・スポーツ心理学)
      • ヨーク大学 客員研究員
      • 京都大学・京都大学大学院(博士号)
    • 雨宮 怜一 特任助教, Ph.D.(カウンセリング・スポーツ心理学)
      • スポーツメンタルトレーニング指導士

4)東海大学: 体育学部スポーツ生涯学科

  • 東海大学: 体育学部スポーツ生涯学科
  • 修士過程と博士過程
  • 大学・プログラムの特徴
    • メンタルトレーニングの活用に力を入れ、卒業後にコンサルタントとして活躍する方々が多い(大儀見浩介さんら)
  • 教員リスト
    • 武田大輔 准教授(スポーツ心理学・臨床心理学)
      • スポーツメンタルトレーニング指導士

5)日本大学: 文理学部体育学科(スポーツ心理学)

  • 日本大学: 文理学部体育学科(スポーツ心理学
  • 修士過程と博士過程
  • 大学・プログラムの特徴
    • 2名の教員からスポーツ心理学を指導してもらえるのが強み
    • 学会発表が盛んで、研究発表の経験を多く得られる
  • 教員リスト
    • 水落 文夫 教授, Ph.D.(スポーツ心理学)
      • スポーツメンタルトレーニング指導士
    • 髙橋 正則 教授, Ph.D.(運動制御・スポーツ心理学)
      • スプリングフィールド大学へ研究留学
      • スポーツメンタルトレーニング指導士

6)日本体育大学

  • 日本体育大学(スポーツ心理学
  • 修士過程と博士過程
  • 大学・プログラムの特徴
  • 教員リスト

7)広島大学

  • 広島大学: 健康・スポーツ科学専攻(スポーツ心理学)
  • 修士過程と博士過程
  • 大学・プログラムの特徴
  • 教員リスト
    • 関矢寛史 教授, Ph.D.(運動学習・スポーツ心理学)
      • 研究室へのリンクはこちら
      • ルイジアナ州立大学で博士号

8)武庫川女子大学: 健康・スポーツ科学専攻

  • 武庫川女子大学: 健康・スポーツ科学専(スポーツ心理学)
  • 修士過程
  • 大学・プログラムの特徴
    • 大学生として希望の男性の皆様、違う大学にしましょう^^
    • 修士課程で、「緊張・あがり」などスポーツのパフォーマンスに関して勉強・研究したい場合にお勧め
  • 教員リスト
    • 田中 美吏 教授, Ph.D.(スポーツ心理学)
      • 研究室へのリンクはこちら
      • スポーツメンタルトレーニング指導士

9)早稲田大学: スポーツ科学部心理学専攻

  • 早稲田大学: スポーツ科学部スポーツ医学コース(スポーツ心理学)
  • 修士過程と博士過程
  • 大学・プログラムの特徴
    • スポーツ心理学と神経科学の研究をしたい方はここが1番でしょう。以下の研究室のリンクでもありますが、ここまで神経科学のデータを取れる器具が揃った研究室は見つかりません。
    • 英語でのプログラムもあり、現在2024年現在は、留学生3人(アメリカ、シンガポール、中国)、日本人2人の割合で研究室の会話も英語なのが魅力
    • 多くの研究論文が英語で掲載されているスポーツ心理学のラボは日本では数少ない。
  • 教員リスト

10)同志社大学: スポーツ健康科学部(スポーツ心理学)

  • 同志社大学: スポーツ健康科学部(スポーツ心理学
  • 修士過程と博士過程
  • 大学・プログラムの特徴
    • 観察学習、運動学習など、人がどのように運動を上達させるのか?といった研究を多くされています。
  • 教員リスト
    • 石倉 忠夫 教授, Ph.D.(スポーツ心理学・運動学習)
      • 研究室へのリンクはこちら
      • マックマスター大学へ研究留学

まとめ.スポーツ心理学を学べる10大学・大学院!(日本)【メンタルトレーニング】

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