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FAQ【大学院 留学サポートでよくある質問】

大学院の留学サポートでよくある質問

サポートをご希望の方へ。まずは、この質問をご記入後、メールアドレス(info@hiroiwatsuki@gmail.com)までご連絡ください。
Q: 実際、大学院合格へどんなサポートをして下さるのでしょうか

A: 1)教授への連絡方法、2)合格への戦略共有、3)志望動機書の確認・改善、4)履歴書の確認・改善、5)相談や質問への回答(Email, Facebook Messenger, Zoom)、6)留学思考のある方が集まったグループへの招待、をしています。合格させてあげることが1番の目的です。

Q: 希望の大学院が決まっていません。大学院選びのサポートを受けられるのでしょうか?

A: はい、大学院選びもお手伝いしています。これは非常に大切なステップですので、時間をかけて行っています。またこれが決まらないと、志望動機書などの完成が難しくなってしまいます。

Q: 推薦書は書いてくださるのでしょうか

A: はい、出願する大学院への推薦書を書いております。しかし、全く本人を知らない場合に書く事が出来ない・書く内容がありません(嘘はつかないため)。その為、少し研究関係のお手伝いや私のアシスタントとして活動して頂き(最低20時間)、その内容を盛り込み、合格する為の推薦書を書いています。

Q: サポートをお願いするにあたって、まずは何をすれば良いでしょうか?

A: 個人個人によって状況が変わりますので、この質問への回答を宜しくお願いします。回答後、お見積もりを送らせて頂いております。

Q: もし合格しなかった場合、どうなるのでしょうか

A: これまでにどこにも合格しなかった方はいらっしゃいませんが、もし合格しなかった場合は、次の年も同様にサポートさせて頂きます。(英語のレベルに関してのポイントは下記をご覧ください)。

Q: TOEFLの指導はしてくださるのでしょうか

A: テストに非常に詳しい高得点を取得した方を紹介しています。そこからアドバイスをもらうことは可能ですが、トーフルの講座のようなサポートは現段階ではしておりません。

Q: GREの指導はしてくださるのでしょうか?

A: 私の知っている範囲でコツや勉強方法をお伝えしております。講座などサポートは現段階ではしておりませんが、正直GREが低くとも合格するケースは大学や分野によって結構あります。

Q: どれくらいの期間サポートしてくださるのでしょうか?

A: 留学が決定するまでのサポートですが、基本的には1番上の6つのサポート内容がメインで期間は決まっておりません。

Q: 英語力が全くない場合もサポートしてくださるのでしょうか?

A: はい。私はTOEFL23点で英語学校に5ヶ月行き、大学院生として1学期、その後大学院生になりました。同じパターンで大学院に目指したい場合は、お勧めできる田舎の英語学校に入学するサポートや大学・大学院を選ぶ、また合格へのサポートになります。

Q: 学費免除になるのでしょうか

A: 学費免除は、大学院に合格するよりも難しい事実があります。学費免除になるようにサポートさせて頂きますが、お約束は出来ないのが現状であります。大学院は合格したけれども、学費免除がついてこなかったパターンがございますが、これまで数名学費免除で合格された方がいらっしゃいます(こちらからご覧ください)。

Q: まだ受験するのが1・2年以上と先ですが、サポートを受けることは可能でしょうか?

A: はい。サポート期間が長い方が、合格・学費免除の可能性はあがります。その為、受験ぎりぎり前にサポートしはじめるよりも長い方が合格へ導く事が可能なので、長い時間を頂けると幸いです。

Q: 留学後にサポートを受けられるのでしょうか?

A: 基本的には、留学・合格するまでのサポートです。アメリカですでに留学していて、大学院へ行く為のサポートもしているため、1つステージをあげる為のサポートとお考えください。しかし、大学合格してその後大学院、大学院に合格してその後就活、永住権までの道などサポート後に1つ上のステージに上がるときや、何か留学中に相談があれば、気軽にMessengerやメールなどで連絡してください。良い関係作りをサポートの際に行い、今後も何か相談がある際に気楽に話しかけることが出来る指導教官のような存在にれればと思っています。

Q: ビザのサポートはしてくださるのでしょうか?

A: 質問には答えますが、基本的には留学される本人にやってもらっています。留学は険しいですので、大変でもその書類を自分で頑張って作る事をお勧めさせて頂いております。何かどうしてもわからない事があれば聞いてください。

Q: TOEFLの点数が足りません。サポートして下さるのでしょうか?

A: まず、何点現在あるのか・受けた事がない現状、をお問い合わせ(info@hiroiwatsuki.com)からご連絡ください。英語学校や大学などの入学ではなく直接大学院に進学する場合は、65点はあって欲しいというのが現実なところになります。

Q: 奨学金を取る為のサポートは受けられますか

A: 日本には、多くの奨学金を取るための方法があるのが事実です。あらゆる応募できる場所をお伝えさせて頂いております。

Q: 連絡のやりとりはEmailだけでしょうか?

A: 基本的にmessengerやEmailでのやりとりになります。必要な際はZoomでの連絡も対応しております。

Q: サポートへの費用はいくらでしょうか?

A: 個人個人によって状況が変わりますので、この質問への回答を宜しくお願いします。回答後、お見積もりを送らせて頂いております。

 

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